ワイシャツの洗濯方法「シワになりにくい洗濯術・干し方を紹介!」

この記事では、ワイシャツの基本的な洗濯方法を紹介していきます。

ワイシャツはクリーニングに出すのも1つの手段ですが、お家で洗濯している方もかなり多いはず。正しい洗濯方法を知っていれば、ちょっとした工夫でラクでキレイに仕上がります。

シワになりにくいポイントや部分汚れの落とし方など、ワイシャツの洗濯についてひと通りの情報を網羅していくので、毎日のお洗濯の参考にしてください。

【はじめに】ワイシャツの洗濯頻度・洗剤・漂白剤について知ろう!

まず、ワイシャツを毎日洗わないとどうなるのかと言うと、下記の3つのデメリットが生じてしまいます。

  • 黄ばみなどの汚れが落ちにくくなり、見た目の清潔感がダウン
  • イヤなにおいが出てしまい、イメージダウン
  • ワイシャツの寿命が短くなり、買い替えのサイクルが早まる

大前提として、ワイシャツは毎日洗濯するのが基本ということを覚えておきましょう。お家でワイシャツを洗濯する場合、準備段階として最低限知っておいた方がいい知識から紹介していきます。

必ず洗濯表示を確認する

ワイシャツに限らず衣類には、洗濯時の取り扱い方法が示された『洗濯表示』が付いています。お家での洗濯でも、洗濯表示に従って洗濯するのが基本になります。

ワイシャツのタグにある洗濯表示を確認し、正しい洗濯方法で洗濯するようにしましょう。洗濯表示の正しい見方についてはこちらを参考にしてください。

ワイシャツの洗濯は粉末洗剤が最適

最近では洗濯洗剤の種類も増え、『粉末洗剤』『液体洗剤』『ジェルボール』など手軽にいろんな種類の洗濯洗剤を買うことができます。中でも、ワイシャツの洗濯には粉末洗剤がおすすめです。

  • 粉末洗剤
    弱アルカリ性なので、液体洗剤やジェルボールと比べ洗浄力が強い
  • 液体洗剤、ジェルボール
    中性で粉末洗剤と比べ洗浄力が弱く、ちょっとした汚れ向き

ワイシャツは毎日の洗濯でしっかり汚れを落としておきたいもの。粉末洗剤を使ってしっかり汚れを落とすようにしましょう。

ワイシャツの漂白は酸素系漂白剤(粉末)がおすすめ

ワイシャツの汚れ具合によっては、洗濯洗剤以外にも漂白剤を使用して黄ばみや汚れを落とすのも1つの手段です。しかし、ワイシャツによっては漂白剤を使用できないワイシャツもあるので、しっかり洗濯表示を確認してから漂白剤を使用するようにしてください。

漂白剤に関する洗濯表示は下記の3つです。

この洗濯表示の付いた衣類は、漂白剤を使用することができません

誤って漂白剤を使用した場合には、衣類の材質にもよりますが衣類を傷めてしまう可能性や劣化の原因となる可能性があります。

この洗濯表示が付いた衣類は、塩素系および酸素系の漂白剤を使用することができます。

塩素系漂白剤を使用できるのは、この洗濯表示が付いた衣類だけなので注意が必要です。

この洗濯表示が付いた衣類は、塩素系の漂白剤は使用できませんが、酸素系の漂白剤は使用することができます。

酸素系の漂白剤は、『液体タイプ』と『粉末タイプ』がありますが、酸素系の漂白剤であればどちらのタイプでも使用できます。

ワイシャツの洗濯においては、粉末タイプの酸素系漂白剤がおすすめです。粉末タイプの酸素系漂白剤はアルカリ性のものが多く、洗浄力と漂白力がともに高いのでワイシャツの黄ばみや汚れもしっかりと落としてくれます。

ワイシャツは漂白剤も上手に使いながら、毎日の洗濯でしっかりとケアしていきましょう。

【洗濯前】ワイシャツは洗濯ネットに入れて洗濯する

次に、実際にワイシャツを洗濯する前にすることを紹介していきます。といっても何か特別なことをしなくてはいけないわけではありません。

普通の洗濯でもやっていることや、ワイシャツの汚れを落としやすくするちょっとしたコツをお伝えしていきたいと思います。

ポケットの中身をチェック

ワイシャツの胸ポケットに物が入っていないか、しっかりと確認しましょう。

レシートやボールペンを胸ポケットに入れることもあると思いますが、物を入れたまま洗濯してしまうと、紙くずやボールペンのインクが他の洗濯物に付いてしまうので、必ずポケットの中身をチェックしてください。

ボタンを外して裏返しにする

ワイシャツを洗濯する場合には、必ず裏返しにして洗濯するようにしてください。これは、肌に直接触れて皮脂汚れが付く面を表にした方が、皮脂汚れが落ちやすくなるためです。

また、ボタンはすべて外して洗濯するようにしましょう。これは、ボタンを外した方が、ボタンを付けたときに重なる生地部分の汚れが落ちやすくなるためです。

洗濯ネットのサイズ、ワイシャツのたたみ方について

ワイシャツは、たたんで洗濯ネットに入れて洗濯するのがおすすめです。洗濯ネットに入れて洗濯することで、

  1. 他の洗濯物と絡まないので、生地が傷みにくくなる
  2. たたむことでシワが出来にくくなる
  3. 糸くずなどのゴミが、ワイシャツに付かなくなる

などのメリットがあります。洗濯ネットはたたんだワイシャツが入るくらいのサイズの洗濯ネットが理想的です。大きすぎてもネットの中でワイシャツが動いてしまうので、50cm×35cmくらいの大きさの洗濯ネットが使いやすいです。

洗濯ネットに入れるときのたたみ方

①ワイシャツを裏返し、ボタンはすべて外しておく。

②肩の半分くらいのところで、真っ直ぐになるように折る。

③袖をワイシャツの中心と平行になるように折る。

④反対側も②、③の順番で同様に折る。

⑤ワイシャツの裾方向から、洗濯ネットに入るように調節しながらたたむ。

【下洗い】襟・脇・袖口の汚れや黄ばみをケアする

毎日の洗濯で毎回やるのは難しいかもしれないですが、『下洗い』をすることでワイシャツの汚れ落ちがかなり良くなります。ワイシャツ全体の下洗いから部分汚れの下洗いまで、ここではいくつか下洗いについて紹介していきます。

また、染み抜きについてはこの記事の最後の方でお伝えしているので、染み抜きを先に見たい方はこちらから記事の最後にジャンプしてください。

<全体>つけ置き

ワイシャツの黄ばみは、日ごろの洗濯で落ち切れなくなって蓄積した皮脂汚れです。この皮脂汚れが蓄積しないように、普段からできる範囲でつけ置きするのがおすすめです。

つけ置きで準備する物は、『ぬるま湯』『酸素系漂白剤、または洗剤』の2つです。以下に手順を紹介していきます。

  1. 洗面台に栓をして(大きめの容器でもOK)ぬるま湯を入れ、酸素系漂白剤か洗剤を入れてよく混ぜる
  2. ワイシャツ全体が浸かるように入れ、30分程度つけ置きする

これをするだけでワイシャツの汚れ落ちが変わってくるので、少し手間ですができる時はつけ置きをするようにしましょう。

<部分>食器用洗剤を襟・脇・袖口につける

襟や袖はワイシャツの中でも特に黄ばみやすい部分なので、ただ洗濯しているだけだと襟や袖から先に黄ばんでいきます。これを予防するためには、洗濯機に入れる前に中性洗剤(食器洗い用洗剤)を、襟や袖などの黄ばみやすい部分に直接塗って軽くもみ洗いしておくがおすすめです。

これをすることで襟や袖の皮脂汚れが落ちやすくなり、結果的にワイシャツが黄ばみにくくなります。

<部分>部分洗い用洗剤・重曹もおすすめ

襟や袖などの部分汚れは、部分洗い用の洗剤を使用するのもおすすめです。部分洗い用の洗剤を、襟や袖などに直接塗ってそのまま洗濯するだけなので、中性洗剤でもみ洗いするのと比べると少し楽になります。

また、いつもの洗濯に重曹を加えるのも賢い洗濯方法の1つです。重曹には、洗浄効果・漂白効果・消臭効果があるので、ワイシャツの仕上がりがワンランク上がります。

詳しい方法については下記の記事で詳しく解説しているので、そちらを参考にしてください。

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ワイシャツ 黄ばみ 黒ずみ 落とし方

【洗い方】シワになりにくい洗濯術を知ろう!

ここからは具体的な洗濯方法について紹介していきます。ちょっとしたことを意識するだけでワイシャツにシワがつきにくくなったりするので、シワになりにくいコツもお伝えしていきたいと思います。

ただ洗濯するだけではなく、シワになりにくい洗濯方法でワイシャツのお手入れを少しでも簡単にしていきましょう。

洗濯表示を確認し、洗濯機のコース設定を選ぶ

洗濯機によってコース設定の違いはあると思いますが、基本的にはワイシャツの洗濯表示に従って洗濯機のコース設定をしましょう。(洗濯表示の見方はこちら

下記に洗濯機のコース設定の一例を紹介しておきます。

この洗濯表示は、水温の上限が40℃で弱い水流の洗濯ならできるという意味です。この表示にもう1本線が加わった洗濯表示もありますが、線が多いほど弱い水流の洗濯にしないといけません。この場合は、洗濯機のコース設定を『手洗いコース』『ドライコース』、または『水流を弱』に設定してください。線がない洗濯表示の場合は、『標準コース』で問題ありません。
この洗濯表示は、水温の上限が40℃で手洗いができるという意味です。この洗濯表示の場合には、洗濯機のコース設定を『手洗いコース』『ドライコース』、または『水流を弱』に設定して洗濯してください。

また、洗濯に使用するのはお湯の方が汚れ落ちが良くなります。洗濯機に入れる洗濯物の量は最大量の7~8割ほどがベスト。洗濯物の入れすぎは、汚れ落ちが悪くなるので注意してください。

柔軟剤

柔軟剤は洗濯物がふんわり仕上がるだけではなく、ワイシャツだとシワになりにくくなるというメリットがあります。柔軟剤の入れすぎには注意して、用量を守りながら使用するようにしてください。

また、ドラッグストアやスーパーなどでは、いろんな香りの柔軟剤を買うことができます。好みの香りの柔軟剤を見つけて使うのも、洗濯の楽しみ方の1つですね!

脱水時間

ワイシャツにシワが付く原因として、脱水時間の長さが大きく関係しています。通常コースで洗濯すると脱水時間が長くなりがちなので、それだけシワになりやすくなります。

ワイシャツの脱水時間の理想は30秒ほどとされていますが、洗濯機によっては脱水時間を30秒に設定できない洗濯機もあると思います。その場合は、できるだけ短く脱水時間を設定するようにしてください。

【干し方】シワになりにくいコツを知ろう!

こちらでは洗濯が終わった後、どのようにワイシャツを干せば良いのかお伝えしていきます。ちょっとしたコツを押さえるだけでワイシャツがシワになりにくくなるので、参考にしてぜひ実践してほしいと思います。

では、コツを順番に紹介していきます。

軽くたたんでたたき、できるだけすぐに干す

洗濯が終わった後は、すぐに洗濯物を取り出して干すのが鉄則です。洗濯が終わった後に放置すると、特にワイシャツはシワになりやすいです。洗濯が終わったらすぐに干すだけでシワになりにくくなるので、意識して実践してみてください。

また、洗濯ネットからワイシャツを出したら、軽くたたんで叩いてシワを伸ばしましょう。これだけでもある程度シワを取ることができます。

ワイシャツを干すのは、太めのハンガーがおすすめ

ワイシャツを干すときのハンガーは、『シワが伸びやすい』『ワイシャツの形が崩れにくい』この2点で、肩部分が太いハンガーがおすすめです。肩部分が細いハンガー(針金のハンガーなど)だと、ワイシャツにハンガーの跡が付きやすくなります。

肩部分が太めのハンガーに吊るしたら、細かいシワを叩きながらシワを伸ばしていきましょう。

シワを伸ばすつるし術

さらにひと工夫することで、シワを伸ばしながらワイシャツを干すことができます。準備するものは、『スラックス用ハンガー』『持ち手のあるビニール袋』『重石となる小物(使い切った乾電池など)』です。

①洗濯が終わったワイシャツをハンガーにかけ、第1ボタン・真ん中のボタン・裾のボタンを留める

②前身ごろと後身ごろの裾と袖口を、スラックス用ハンガーで一緒に挟む

③スラックス用ハンガーに持ち手のあるビニール袋をかけ、ビニール袋に重石となる小物を入れる

このように干すと、重石の重みでワイシャツのシワが伸ばしながら干すことができます。ぜひ一度試してみてください。

また、下記の記事ではワイシャツの干し方について詳しく解説しています。シワになりにくい干し方を紹介しているので、よかったら参考にしてみてください。

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ワイシャツ 干し方

【染み抜き】ボールペン・血液・カビの落とし方

ここではいろんなパターンの染み抜きについて、それぞれ紹介していきます。染みの種類によって染み抜きの方法が変わってくるので、それぞれのパターンで染み抜き方法を参考にしてください。

また、染み抜きはスピード勝負でもあります。染みが付いてしまった場合、すぐにしっかりとした染み抜きができない場合は、ティッシュを濡らして染みをつまみましょう。これでひとまずの応急処置はできるので、あとはお家に帰ってからしっかり染み抜きをしてください。

食べこぼし

食べこぼしの染みは、ランチのときにけっこう付いてしまいがちな染みだと思います。食べこぼしの染みは多くの場合で油を含んだ染みとなるので、油性の汚れを落とす方法が効果的です。

『中性洗剤(食器洗い用洗剤)』『歯ブラシ』『お湯』を準備しましょう。手順は下記に紹介していきます。

  1. ワイシャツを裏返し、染みに直接中性洗剤を付ける
  2. お湯を染みにかけながら歯ブラシで叩いて落としていく(染みの周り部分から染みの中心に向かって叩くのがポイント)
  3. ここまでで染みが落ちない場合には、酸素系漂白剤を使って歯ブラシで叩いて落とす

ボールペンのインク

ボールペンのペン先を出したまま胸ポケットに差してしまい、ワイシャツにボールペンのインクが付いてしまうことも珍しくないと思います。ボールペンのインクの染みは、インクの種類によって使用する洗剤が変わってきます。

『消毒用アルコール』『中性洗剤(食器洗い用洗剤)』『歯ブラシ』『当て布』を準備しましょう。手順は下記の通りです。

  1. ワイシャツを裏返し、インクの染みの下に当て布を当てる
  2. インクの染みが油性インクの場合は消毒用のアルコール、水性インクやジェルインクの場合は中性洗剤を付ける
  3. 歯ブラシでたたくように染みを落としていく

血液

ちょっとしたケガから出血し、ワイシャツに血液が付いてしまうこともあると思います。血液の染みの場合、水溶性の染みを落とす方法で落とすことができます。

『酸素系漂白剤』『歯ブラシ』『当て布』を準備しましょう。手順は下記の通りです。

  1. ワイシャツを裏返し、血液の染みの下に当て布を当てる
  2. 歯ブラシに水を付けながら叩いて落としていく(染みの周り部分から染みの中心に向かって叩くのがポイント)
  3. ここまでで染みが落ちない場合には、酸素系漂白剤を使って歯ブラシで叩いて落とす

カビ

ワイシャツを保管する環境によっては、ワイシャツにカビが生えてしまうこともあります。カビは高温多湿の環境を好みます。ワイシャツにカビが生えてしまったら、保管する環境の改善を検討しましょう。

ワイシャツには大きく分けると、表面だけに生える白カビと、深くまで根を張っている黒カビの2種類があり、カビによって落とし方が変わってきます。カビの種類については、見た目の色で大体判断できます。

『アルコールスプレー』『酸素系漂白剤』『お湯』を準備しましょう。それぞれの手順は下記の通りです。

【白カビ(見た目が白くてホコリっぽく見える)】

  1. ワイシャツに付いた白カビを、外ではたいて落とす
  2. アルコールスプレーを吹きかけ、しっかり除菌をする
  3. 酸素系漂白剤を加えて洗濯する

【黒カビ(見た目が黒くて染みのように見える)】

  1. ワイシャツに付いた黒カビに、酸素系漂白剤を直接塗り込む
  2. 容器(洗面器など)にお湯を入れ、酸素系漂白剤を混ぜて漂白液を作る
  3. ワイシャツを漂白液に入れ、カビの落ち具合を確認しながらつけ置きする
  4. 黒カビが落ちたら、しっかりすすいで洗濯する

まとめ

ワイシャツの正しい洗濯方法について、ここまでいろいろ紹介してきました。この記事で紹介した方法で洗濯をすれば、お家でもワンランク上の仕上がりとなります。

ぜひ、この記事を参考にワイシャツを洗濯してみてください。ワンランク上のワイシャツは、あなたの仕事にも良い影響を与えるはずです!キレイなワイシャツを着て、あなたのイメージもアップさせてしまいましょう!

また、この記事で紹介したようなお家での洗濯について、「家での洗濯だと手間がかかるし、時間と労力がもったいない!」と感じる方もいらっしゃると思います。そんな場合は、クリーニングを利用するのも選択肢の1つとして考えておくのも良いと思います。

ワイシャツのクリーニングについては、下記の記事でできるだけ分かりやすく解説しているので、よかったら参考にしてみてください。

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ワイシャツ 洗濯方法
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